移植のスケジュールに際しては
ホルモン補充と自然周期のどちらを希望するか聞かれ
「この日までは動けるようにしておきたい」
という日程があったので、それを伝えると
移植周期を調整しての自然周期で行きましょうと提案くださいました

胚移植が始まると2週間後にまた動けるようになるか、
もしかしたらそのまま1年近く動けないかもしれない、という状況になるので
心置きなく最後の舞台を全力で楽しんでから移植に臨むスケジュールです☆
婦人科で生理移動にもらう低用量ピルとは少し違って、
この薬を生理の5日目から1日2回、薬を飲み始めて11日目から薬を追加(1日3回)
という設計だったので
朝は2種、昼に1種、夜に2種、の薬を飲むというややこしいスケジュールでした笑
でも、こうして薬で調整することで
移植周期の始まりも1週間幅くらいの精度で見込みが立ち
(普段の生理は10日くらいずれることもある)
その後の移植スケジュールもおおよそ見えるので
友人との約束をここまでなら自由!と入れることができました☆
先生のご配慮に感謝です♡